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希望通りのデザインが出来上がる!

OSAKA VICTORY UNIFORMは独自の技術と豊富な知識で他のユニフォームショップが苦手とする仕様や工程を多数の製造先と取引を行う事により、解消しており、オリジナルデザインの作成も得意としております。
今まで思い通りに作れなかったユニフォームもプロ野球以上の品質でお届けすることをお約束します。

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他店で断られた方も1着からおまかせ下さい!!

OSAKA VICTORY UNIFORMはお客様のご要望を100%実現する取り組みを行っております。 「こちら側の要望を受け入れてくれなかった」「仕上がりに満足できなかった」という方にも柔軟な対応で お客様に満足していただくまで何度でもご要望にお応えします。

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お見積りは何度でも無料です。お気軽にお問い合わせください。

VICTORY UNIFORMはPayPalがご利用いただけます。

PayPalについて

PayPalって何?というお客様の為にPayPalの仕組みをご説明させていただきます。

簡単に言うと先にPayPalのサイトhttps://www.paypal.jp/jp/home/に登録しておけば買い物をする度にカードの情報をいちいち入力しなくても 購入したショップからメールで届いた請求書にメールで決済の連絡をするだけで支払いが完了します。

「そんなの絶対怪しいじゃん!!」と思われる方もおられると思いますが、ネットショップ大国のアメリカでは最もポピュラーな支払い方法で、 その都度カード情報を入力しない為スキミングやカード情報を盗まれる事がないのでセキュリティーも万全な決済サービスです。

PayPalロゴ

PayPalを一言でいうと?

PayPal(ペイパル)というのを聞いたことはありますか?海外では超有名なので、もしかしたら知っている人もいるかもしれません。

PayPalとはなんでしょうか?一言でいうなら、インターネットを利用した決済サービスです。
「インターネット上でのおサイフ」とでも考えてもらうとわかりやすいです。つまり、お買い物の時などに便利なサイトなのです。

どのくらい使われてるの?

PayPalアカウント

PayPalは現在、2億アカウント登録されており、かなり大規模なオンライン決済サービスです。

PayPalサービス範囲

190の国で使え、24種類の通貨が使えます。

PayPalはアメリカの会社ですが、たとえばヨーロッパでもPayPalのシェアは、PayPalが2007年の26%から2009年には36%まで伸びており、クレジットカード、デビットカードに次ぐ数字です。

世界中のオンラインの決済で使われているのです。

PayPalの仕組み

PayPalの「口座」という概念

PayPalでは、口座と呼ばれるものを作ります。

これは銀行口座のようなものです。クレジットカードの情報を登録しておけば、決済をする際に、相手にクレジットカードなどの大事な情報を知らせることなく、お金を支払うことができます。

PayPal情報登録

登録をしておけば

PayPal情報登録2

お金のやりとりをする際に、大切な情報を知らせる必要がありません。メールアドレスだけでOKなのです。

PayPalの特徴

では、PayPalの特徴はなんでしょうか?いくつかありますが、特徴的なものをまとめてみます。

口座同士のお金のやりとりができる

2010年3月31日以降、PayPalのメールアドレスを利用した支払いサービスは当面の間、商品やサービスの購入などの商用目的以外での利用を停止しております。日本国外から日本国内に居住するお客様に対して行われる個人間の支払いには適用されません。またオンラインショッピングや、商品やサービスをメールで支払う機能につきましては、これまでと同様、ご利用いただくことが可能です。

PayPalでは、口座同士でお金のやりとりができます。口座にお金がなくても、PayPalにクレジットカードを登録すればそこから送金することもできます。

図にしてみましょう。

PayPal特徴

PayPalのアカウント同士でお金を他の人に送金したりすることができます。

いちいちクレジットカードの入力をしなくていいので非常に便利です。また、購入履歴などもすべてPayPal上で見れるため、便利です。

相手にカード情報が渡らない

上記のように、支払う側とお店側もPayPalのアカウントさえ持っていれば、個人情報のやりとりは必要ありません。

PayPalでは、お金を支払う(以下、送金といいます)時に必要なのはメールアドレスだけです。つまり送金相手には自分のクレジットカード情報は渡りません。 相手の顔が見えないインターネット上の取引では非常に安心ですよね。

eBayなど個人取引のオークションによく利用されています。日本でも対応しているサイトが多くなってきています。

何が便利なの?

・いちいち店によって個人情報を入力しなくていい
・個人情報の扱いなど、セキュリティが安全
・購入履歴などを一括で管理できる

などがあげられます。ネット上での買い物における不安感とか手間を減らしてくれるイメージです。

PayPalのアカウント取得と簡単な利用方法、使い方

PayPal画像

PayPalアカウントを取得しクレジットカードを登録しておけば、送金や支払などはメールアドレスと金額を入力するだけでOK。

PayPalでは、口座同士でお金のやりとりができます。口座にお金がなくても、PayPalにクレジットカードを登録すればそこから送金することもできます。

手数料は基本的に無料

PayPalはアカウント取得、維持費ともに無料。
パーソナル(一般個人用)アカウントならば、送金も無料。
注:海外ショップでの買い物は、為替手数料2.5%がかかります。

PayPalアカウント取得方法

①最初に準備するもの:クレジットカードまたはデビットカード
現在、日本在住のユーザーはPayPalアカウントに入金する事が出来なくなっていますので、クレジットカードの利用が必須になっています。 (PayPalで送金すると、自動的にクレジットカードに請求が行く仕組みになっている)

②PayPal登録ページに飛びます

  PayPal登録ページ

③ジャンプ先ページ下部の「今すぐ登録」をクリック

PayPal画像

④次にパーソナルを選択。

PayPal画像

▲パーソナルの「開始」をクリック。
後から同じメールアドレスとクレジットカードでプレミアやビジネスアカウントを追加する事は十分可能です。ですから買い物するだけの人ならまずは「パーソナル」でスタートで大丈夫です。 プレミアやビジネスにすると、複数ユーザーでアクセスできたりオンライン売買できたりいろいろ便利な使い方があります。 詳しくはコチラ。(PayPalサイト内解説)

⑤個人情報の入力

PayPal画像

▲必要事項を記入して最後に「同意してアカウントを作成」をクリックすれば完了。
●注意:パスワードには気をつけて!
利用するショップのアカウントと同じパスワードを使うなんてヘマをしない事。メールアドレスとパスワードだけで送金出来ちゃうので、ネットショップと同じパスにした場合、セキュリティの甘いお店や計画倒産を考えているお店から簡単に悪用されちゃいます!

⑥住所・電話番号の英語表記は必要なの?どうやるの?
海外ショップの利用を考えている場合は、半角ローマ字表記にする事。
やはり住所や電話番号の表記に日本語(2バイト文字)を使うのは良くない。

PayPal画像

▲入力欄には「例」が載っており、それに従って入力すればOK。
電話番号も、「海外の人に伝えるには最初に+81つけて、、、先頭の0取って、、、」とか考えなくてもOK。PayPal側が処理してくれます。国内で通用する普通の電話番号を市外局番から入力。
これだけでOK。

PayPalの利用方法
ログインした後の利用方法を解説。

①個人利用でネット通販で買い物する場合は「送金」を利用。
②各種個人情報の変更は「個人設定」からできる事を覚えておけばOK。
 住所も複数登録できるので、英語表記・日本語表記と二つ準備しておけば安心。
③現在、日本のユーザーは「入金」が使えない仕様になっています。
  つい最近(今年の2月頃だったかな?)禁止になりました。

PayPal画像

送金方法
PayPal口座に残高が残っていなくても大丈夫。
「送金」を行うと自動的にクレジットカードから引き落としされます。クレジットカードの番号は取引相手には知らされません。

PayPal画像

▲赤枠の部分をお店の指定通りに入力していく (メアド、支払項目等、あくまで入力例です。)

通販ショップがPayPal用の宛先メールアドレスや支払項目を指定している筈なので、それに従って入力する事。

次に「続行」を押すと、次のページにコメント欄が表示されるので、お店指定のコメント(購入者氏名、注文番号、オマケの指定などなど)を入力する事。

最後に「送金」ボタンを押せば完了。

PayPal画像

▲1~2分でPayPalから送金完了のメールが届きます。
あとは1~2日すればお店側から入金確認のメールが来るはず。

PayPal登録住所の変更・追加
以前は住所変更に面倒な手続きが必要だった記憶があるけれど、、、今は楽チン。
複数の住所登録が可能なので、英語表記・日本語表記両方の住所を登録しておく。

PayPal画像

追加する場合、アカウント作成時と同様の感覚で入力すればOK。
ステータス:ホームとなっている住所が有効になります。
変更する場合は「自宅にする」リンクをクリック。

海外ショップを利用する場合は英語表記を、国内ショップを利用する場合は日本語表記をその都度ホームに切り替えるのが便利です。

途中から急に英語になっちゃった!助けて!
PayPalは利用中、時々英語表記になったりする。
「あれ?この先のサービスは日本語サポートしていないの?」
なんて思わず、落ち着いて画面右上の言語リンクを確認。

「English」になってたら「日本語」に戻す。

PayPal画像

▲右上の言語指定リンクをクリック。日本語にすればOK。

さいごに

海外の小さなネットショップで買い物をする場合、「セキュリティが甘くてクレジットカードの番号が漏れちゃった・・!」なんて事が今でも時々発生します。
日本語の通じないお店でトラブルが発生すると何かと厄介なので、PayPalに対応したお店を選び、金銭的な部分だけでもトラブルが発生しないよう自衛しておきましょう。

くれぐれも、ネットショップと同一のパスワードを使わないようにしましょう。